“間に合わなかった”を
ゼロにする
毎年、海でどれだけの命が失われているか、皆さんはご存知でしょうか。
実は海の事故のうち、遊泳中が第一位。
200〜300人規模の方が亡くなったり、未だ行方不明というデータが残されています。
特に「離岸流」に流されるケース「遊泳禁止区域」での事故が多いと指摘されています。
海難事故では、たった5分の遅れが命を奪うことがあります。
実際、離岸流に流された⼈の⽣存率は10分を過ぎると急激に下がると⾔われています。
1分で現場に駆けつける「空のライフセーバー」
2023年に起きた鎌倉由比ヶ浜での海難事故をきっかけに、
パトロールを主にしたドローンとしてではなく、
救助ツールとして活用する必要性を強く感じ、現在国産ドローン開発を続けています。
人が泳いで3分
ドローンなら30秒
1人の監視員で100m
ドローンなら1km
少しでも「間に合わない」を無くし
ひとつでも多くの命を救います
少しでも「間に合わない」を無くし
ひとつでも多くの命を救います
About us
私たちについて
| 会社名 | 株式会社SEA Eagle(シーイーグル) |
|---|---|
| 設立 | 2024年8月 |
| 本社 | 藤沢市遠藤5609-1 |
| 代表 | 橋本 綾子 |
| 事業内容 | ドローン開発・運用・販売、ドローン空撮 |
| 取引金融機関 | みずほ銀行 横浜支店 |
Service
事業内容
株式会社SEA-Eagleは、海難救助に特化した国産ドローン「SAKURA」の日本総代理店として、機体の量産支援をはじめ、導入支援・販売・運用サポートまで、導入先のニーズに応じた一貫した支援体制を提供しています。
実際の救助現場に即した性能・信頼性を備えた「SAKURA」は、ライフセーバーの人員不足や沿岸部の見守り強化といった社会課題の解決に貢献しており、自治体や公共機関との連携による導入実績も拡大しています。
また、空撮サービス事業では、ドローンによる高精度・高解像度な映像撮影を通じて、観光PR、地域資源の可視化、点検記録映像など、官公庁や民間事業者の多様なニーズに対応。安全管理を徹底した運用体制と、経験豊富な操縦チームにより、信頼性の高い撮影サービスを提供しています。
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